■■ 序 ■■
最近書く事が好きになりました。地元の新聞に投稿したり、医師クラブの同人誌に原稿を寄せたり、なにか積木を一つ一つ組み上げるような、そんな楽しさが文章を書くことにはあります。言葉でしか、人はたぶん理解し合えないのでしょう。そうであるなら、積極的に言葉を有効利用して素敵な人間関係を作りたいものです。
考えているだけでは、空を流れる雲のように、気づいたときにはあとかたもありません。浮かんでは消えて行く、そんな日々の思いを書いてみました。御時間のある方は、お読み下さい。
沼津朝日:言いたいほうだい
杏林ぬまづ
1993年
「氷河期の恐竜」
1995-1996年度分
1995年
「Shop the World」
1997-1998年度分
1996年
「地中海の花嫁」
1999年度分
1997年
「インターネット交遊録」
2000年度分
1998年
「Linux saved Titanic 」
2002年度分
2001年
「私の IT 放浪記 」